【▲100】社長以外全ての従業員が女性という不思議な会社『マーチン・カスタマリー(Martin&Customary;)』しかしその実態は、御手洗保守が当選した宝くじの賞金7億円を元手に設立した、「保守の」「保守による」「保守のための」女性モデル盗撮特化型法人であった!(犠牲者31:瑠華の駅弁セックスシーン)(Libido-Labo) – FANZA同人
あらすじ
<3DCGによる盗撮風のシチュエーションムービーです。動画: 1本+写真集1本>御手洗保守の新シリーズ!何と彼は女性を盗撮した動画をネットで売りさばいた金で買った宝くじで一等前後賞合わせて7億円の賞金を得て、株式会社を設立しました。モデルである女性従業員を正社員として雇い、社保完備。最低年俸360万円、ボーナス年二回、年間有給休暇30日という、スペックだけ見るととんでもないホワイト企業なのです。しかしこの会社の実態は、彼が綺麗な女性を雇い、その女性をありとあらゆる視点から盗撮するためのカメラが防犯カメラを装ってあちこちに設置されたとんでもない会社でした。どこかのグラウンドで盗撮された、瑠華とカメラマンの駅弁セックスの様子です。
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 社長以外全員女性という設定だけで既にポイント高い。このマーチン・カスタマリーという架空企業を舞台にした作品は、3DCGで描かれた複数の女性キャラたちが登場する盗撮・のぞきジャンルの同人アニメです。 犠牲者シリーズの31番目となる本作は、瑠華というキャラクターの駅弁シーンをメインに展開。おかっぱやスポーツユニフォーム、ブルマといった細部の設定にこだわりが感じられ、初心者でも「あ、このシチュエーション好き」と引き込まれやすい構成になっています。 3DCGの作画クオリティは安定していて、キャラクターの身体表現もリアル寄り。ストーリーは正直ぶっ飛んでいますが、その突拍子もなさが逆に作品の魅力になっている感じです。全31話という膨大なシリーズボリュームを活かし、様々なシチュエーションが用意されているのも見どころ。ライトユーザーとしては「30分で気持ちよく楽しめるか」という基準で判断すると、確実に及第点。 HNTでは同じLibido-Laboの盗撮系シリーズもおすすめです。
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