おすすめレビュー
ついに陥落してしまうさまは興奮できるものでした。良かったです。 シリーズの中では、この回が一番好きです。叔母さんの登場はなくてもいいと思いますが・・・ 1,2では感じなかったんですが、3でかなり絵の質が落ちてません?ストーリーとは関係なくもう続きを見る気がしなくなりました。 エロい作品です。ご子息とついにヤッテしまいますが・・・その一発からドロドロの世界観に堕ちる描写はGOOD! 義理の息子とひたすらエッチしまくってます。エロはそれなりにイイのですが、taboo-2に比べればなにか物足りないなぁ。 息子の声が誠死ねの人です。 この声優さんは、ホモ系のお仕事も多いせいか、他の男性声優さんに比べてエロアニメでも喘ぎ声を自重しません。 自分は腐も兼ねている女なので結構イケる口なんですが、男性視聴者の方にはちょっとウザいかも(実写のAVでも加藤鷹の出ている作品は、加藤鷹の声が五月蝿いから見ないと言う方がいるようですね)。 相手の男がキモキャラばかりだったので、イケメンの息子とのエッチシーンは画面的に綺麗です(作画が綺麗と言うのではなく)。 6巻まであるが、ようやく息子とセックスにいたる。母親をじらす場面は、こちらもじらされるが、初セックスでアナルまでやってくれるので、最高です。 その後、ベランダでのフェラ、妹を横にしてのマンコ、アナル嬲り、キッチンでのバックからのセックスと中出し。 全巻の中で、もっともバラエティーに富んでいると思う。あらすじ
見ず知らずの童貞達に体を好き放題弄ばれた美沙子。それを強要したのが義理の息子・一彦だと知り愕然とする…。美沙子の動揺に追い打ちをかけるように一彦は激しい愛撫を繰り出し、彼女を快楽の谷へと引きずり込む。気が狂いそうな程に焦らされた美沙子は、遂に禁断の一言を口走る「一彦さんのが欲しい…」。理性の壁が決壊した今、二人のタブーを遮るものは何もない…たとえ相手が義理の息子であっても…。
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編集部レビュー
# 艶母 taboo-3 ~よがり泣き~ レビュー 本作は、禁断の関係を描いた成人向けアニメの第3弾として、熟練した作画技術と緊張感のあるシナリオが特徴です。義母というタブーなシチュエーションを軸に、人物関係の複雑さが物語に奥行きをもたらしています。 主要キャラクターは、魅力的な身体表現と表情の描写により、視聴者の没入感を高める設計となっています。拘束というシチュエーション要素を通じて、支配と被支配の心理描写が丁寧に表現されており、単なる刺激的な場面にとどまりません。 熟女というジャンル特性を活かし、年輪を重ねたキャラクターならではの色気と経験値が、ストーリー全体に説得力を与えています。シナリオは段階的に緊張を高め、クライマックスへ向けて視聴者を導く構成になっており、その過程での心理的な変化描写が見応えのあるポイントです。 本シリーズのファンはもちろん、禁断の題材に興味のある大人のための作品として、充実した視聴体験が期待できる一作といえるでしょう。
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艶母 taboo-3 ~よがり泣き~