おすすめレビュー
前作同様、催●術を駆使したハードなプレイが展開されます。今回のメインは隣に住む幼馴染のきれいで清楚なお姉さん。 そんな彼女が、処女にも関わらず、柔らかそうな大きな胸を揺らしまくりながら、信じられないようないやらしい言葉を発し、気持ちよさそうに腰を振りまくります。特に、乳首が陥没するくらい指を突っ込まれ母乳を噴出させ喜びの表情を浮かべるシーンはアニメならではのハードなプレイで、かなりエロいです。 個人的には、前作のヒロイン?であり、ゲームでも人気だった叔母とのゲームにあったような夫の前での絡みというハードなプレイがあればなぁと思います。次作以降も作られるなら、是非、描いて欲しいものです。 この作品自体が好いか悪いか判断しづらい・・・ 全体的に混沌としたエロい絡みを集めた印象を持ちます。。。 version-1・2共観たがとても2009発売とは思えない作品。進くん声無し+前フリ無しの催●→手っ取り早いエロで観始めは○だったが、-1後半辺りから単調さと説明クサイ♂のセリフを感じ、-2でエロアニとはいえますます現実離れしてく展開に引いてしまう。正直オチなんてどうでもいいが堕とすキャラによって差がありすぎて無理にパターン化して中途半端で頂けない。タコ催●と夜の散歩いらねぇ~。ってか全てがグダグダ。ミルキーもハズレが増えてるねぇ~。あらすじ
村越進太によって、催●術というモノに出会った桜井進。それは進の生活に劇的な変化をもたらすことになる。催●術を利用して女達を弄び、かけられた女達はとんでもない奇行を繰り広げていくことに…。叔母、義母、隣人など身近な人々が餌食になってしまう。
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 催●術シリーズの2nd versionということで、期待値めっちゃ高かったんですけど、正直神作です。女子校生と義母という異なるヒロインが登場するんですが、それぞれのキャラ立てが素晴らしくて、シナリオの構成がしっかりしてるんですよ。 催●術という特殊能力を軸に、現実と幻想の境界線が曖昧になっていく世界観が、めちゃくちゃ没入感あります。母乳描写も劇中の世界観に自然に組み込まれてて、単なる属性攻略じゃなくてストーリーの一部になってる感じ。作画も安定感あって、表情の繊細な変化とか、感情の機微が画面から伝わってくる。 HNTで扱ってる同シリーズ作品と比較しても、今作は間違いなく上位クラスの完成度ですね。前作をプレイしてた人はもちろん、新規でこのシリーズに入る人でも十分楽しめる構成になってます。 HNTでは催●術シリーズの他作品や、ファンタジー×官能系の同人アニメもおすすめです。
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