おすすめレビュー
作画、アニメーション品質は悪くないです。プレイは激しい内容となっています。価格を考えると良作かと。 vol.01が大変良かったので期待していたのですが、Hシ-ン等の表現のレベルが低くなり期待はずれでした。手抜きせずレイの新規なHシ-ンをより盛りだくさん入れて欲しかった。それとvol.01でも感じたが”雌牛”になり触手に宙づりにされ搾乳や産卵する女性の動きや声も入ると良かったと思います。 Vol.1でイかずに耐え抜いたレイさん。Vol.2のラストでどうやら耐え切れずイってしまったようです。 「ついにイったわね」と責める女が言っているので、多分そうなのでしょう・・・というくらい、イッた(堕ちた)のかどうか解らなかった・・・。 ここまで引っ張ったんだから、壮絶なイきかたをして欲しかったです。 高潔な強い女を嬲りつくし、ついに屈服させる。その瞬間こそがヒロイン陵●の最も大事な場面です(持論)から、ここは濃密に描いて欲しいものです。 そこをサラっと流されると、爆発せずに耐えた我が息子も萎みます。 vol.1といい、激しいアニメですね~。このメーカーはアサギといい私はかなりはまってしまいました。見て損はないと思います。あらすじ
2054年東京…警視庁特務捜査部七課、通称「麻薬特捜」の捜査官・桐沢レイと泉風子は、麻薬組織「十二天使」の逆襲を受けて囚われの身に。そして組織のボス・黄龍自ら組織に打撃を与えてきた二人に対し、復讐という名の鬼畜調教遊びをはじめる。二人は互いを人質とされ、為されるがまま淫惨な責めに翻弄されてゆく。果たしてレイと風子はこの危機から脱出できるのだろうか!?
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわっ、このシリーズ第2巻マジ熱い!特務捜査官レイ&風子、前作から期待値爆上がりだったんすけど、期待値を軽く超えてきましたね。アクション×格闘という骨太なシナリオ軸に、キャラの個性が本気で光ってる。レイと風子のコンビネーション、前巻より深掘りされてて、二人の関係性の変化が自然に描かれるんですよ。 作画のクオリティも超推し。特に戦闘シーンの動きの滑らかさ、背景の描き込み度、キャラの身体表現における説得力。HNTで紹介してる同人アニメの中でも上位層の仕上がり感。そして白濁シーンのバリエーション、配置、タイミング感も秀逸で、ストーリーとエロが見事に融合してる。 単純な刺激狙いじゃなく、ちゃんと世界観と登場人物のモチベーションが明確だから、エロシーン一つ一つに説得力が生まれてるんです。巨乳キャラの動きも気持ちいいし、何度でも楽しめる完成度。第3巻の続報が気になってきた。 HNTではアクション×格闘系の他サークル作品も豊富に揃えてます。
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