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痴母 後編

    おすすめレビュー

    ヒロイン3人もいると30分もの2本でまとめるにはなんとも厳しい。 ハーレムのオチは納得なんだが、じゃあお前何のために家出したのよ?と突っ込みたくもなる。 姉は殆どとりあえず登場してHしました。寝取られましたでその後、何で家に戻ってるのかさっぱり? 主人公の行動心理も意味不明。なんだかな~。これならセックス覚えた猿並みにウハウハ後先考えない主人公の方がしっくりする。 注文つけたいのはモザイクが過剰すぎで萎える。たかがアニメでここまで濃くするのはどうかと・・AVより濃くするのがどうもわからんのですよ。 さらに老婆心で言えば海外サイトに客が流れちゃうのでは?と心配したりする。 最後に参考として、こういうタイトル求める私などからすると娘2人はほんのオマケなんだから義母のほうを濃くして欲しかったなあと。

    あらすじ

    禁断の三角関係を描いたエロスアニメ『痴母』の後編!武士が朝帰りをして家の扉を恐る恐る開けると、そこには武士を待ち疲れて玄関で寝ている忍がいた。そんな忍に対して後ろめたく思いつつも、自分の最優先は何かということを再確認する武士。ある日、藤乃が元彼に刺され意識不明に…史乃は病院に現れたが、実の娘である藤乃を心配する様子がない。腹を立てた武士を見て、嫉妬に狂った史乃は無理矢理…。

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    編集部レビュー

    【山本だいすけのレビュー】 痴母後編、やばいっすよ!前編から続く義母との関係性が一気に加速します。巨乳キャラが痴女化して迫ってくるシーンの作画クオリティが素晴らしくて、ついつい引き込まれちゃいます。 シナリオは義母との禁断の関係に揺れ動く主人公の心理描写がいいポイント。普通の日常から一転、官能的な雰囲気へ引っ張り込まれる流れが自然で、感情移入できるんですよね。後編だからこそ深まった関係性がしっかり描かれてて、前編未見でも十分楽しめます。 アニメーション自体も滑らかで、キャラの表情や身体の動きがリアルに感じられる。特に最後の盛り上がりシーンは迫力満点。巨乳描写も過度じゃなく、むしろ自然な流れの中で活かされてます。 HNTでは痴女シリーズやNTR系作品もおすすめなので、このジャンルにハマった人は要チェック。後編クオリティで前編もやり直したくなる一本です。

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