魔法闘姫リルスティア 第四話 おねえちゃんは正義の味方! みんなの笑顔を取り戻せ!
あらすじ
リルスティアの活躍に危機感を抱く、ハメルダーの幹部。 彼女を排除する為、強力な怪人を差し向けようと企む。 怪人ブロッシュは昼間の公園に現れ、 一般人をさらおうとするが、 間一髪リルスティアがそれを阻止する。 「大丈夫。もう悪い奴はいなくなったよ」 基地の情報を得ようと、 地下へと逃げたブロッシュを追うリルスティア。 だがそれはブロッシュの策略だった。 地下の暗闇にまぎれて襲ってくるハメルダーに苦戦するリルスティア。焦りと狭い足場でいつものように戦えない。 ブロッシュはリルスティアとまともに戦おうとせず、 すぐに逃げていってしまう。 まるで、奥へ奥へと彼女を誘うかのように。 新怪人「ブロッシュ」登場! その長く、粘着性な舌で、リルスティアを身体中舐めまわす。 地下水路に響き渡る喜悦の声に反応し、 ブロッシュの粘着質な下半身も彼女に襲いかかる!サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うおおおおお!これはマジで来ましたね!「魔法闘姫リルスティア」第四話、期待値爆上がりで視聴したんですけど、正直期待値を上回りました。魔法少女モノなんですけど、ここまで振り切った作品って最近HNTでも珍しいんですよ。 ストーリーとしては主人公のポニーテール美少女が敵怪人に捕まっちゃって、正義の味方らしくそのシチュエーション…まあ要するに攻めに転じちゃう流れなんですけど、ここの心理描写がエモい。みんなの笑顔を取り戻すためっていう大義名分で、どんどん状況が進行していく。この「正当化」の過程がめっちゃ興奮度を高めてくるんですよ。 作画は同人とは思えないクオリティで、特にキャラの表情変化が秀逸。恥ずかしさと使命感が混在した表情がたまりません。巨乳キャラの描写も豪華ですし、怪人との異種エッチシーンも迫力あります。第一話から追ってる人なら絶対に満足できる仕上がり。 敵怪人のデザインもB級臭くなく、ちゃんと魔法世界観に融け込んでるのが地味に好きです。全体的に「これは推せる」って感じの完成度ですね。 HNTでは同じく魔法少女ジャンルの陵辱系作品も豊富に揃えていますので、あわせてチェックしてみてください。
購入はこちらから
気になった方はこちらから購入できます



























