★【盗撮犯罪捜査シリーズVol.12】小埜南御(このなんお)県警が盗撮犯罪撲滅に本腰を上げた!被害状況の確認と、犯人特定のために警察署に呼ばれ、ネットに公開されている自らのパンチラ動画を証拠品として見せられて絶叫・悲鳴・キモがる激ミニちゃん(Libido-Labo) – FANZA同人
あらすじ
<3DCGによる盗撮風シチュエーションムービーです。H.264形式・合計約124秒。>【★お知らせ→】こちらの作品は、『最新作までのパンチラ動画が全〜部入った最強ULTRAバリューパック!』にも同梱されています。お値段も最強ですが(笑)一本あたりのコスパも最強ですので、是非ご覧下さい。画面上の検索窓(虫メガネの場所)にて、『最強うるとら』(「うるとら」は「ウルトラ」とカタカナで入れて下さい)で検索すると出てきます。【←お知らせ★】
【これは、過去の作品の音量を下げ、メイン音声として婦警さんと激ミニちゃんが聴取の中で会話する内容が入っています。】
激ミニちゃんの所属する事務所が、彼女のパンチラ動画がネットに堂々と売られていることに気付きました。即座に被害届を警察に提出し、被害状況のために警察署に招聘される激ミニちゃん。そこでは、年長の婦警さんが待っていて、必ず犯人を捕まえてくれるとのこと。なんて心強いと思ったのも付かぬ間。被害状況の確認のためにまず最初に必要になるのは、「自分自身のスカートの中が盗撮されたパンチラ動画を1本ずつ確認し、盗撮されているのが自分であること、そして動画に映っているパンティが自分の所有物であるということを確かめる!こと」激ミニちゃんが自分のパンチラ盗撮動画を見て絶叫し、悲鳴を上げ、キモがる様子がタップリと収められています。
サンプル
18禁の映像、音声が流れます。音量にご注意ください。
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 おおっ、これ盗撮犯罪シリーズVol.12ですね!Libido-Laboの作品ということで期待値高いです。警察署という非日常的な舞台設定がめっちゃ興奮度高いんですよ。被害者の激ミニちゃんが、自分がネットに晒された動画を証拠として見せられるシーン…この羞恥心とパニック状態のギャップが最高にエロい。制服姿で警察に呼ばれるという緊迫感と、映る度に見える美脚やパンチラのコントラストがたまりません。 キャラクター作画も丁寧で、表情の描き込みが素晴らしい。悲鳴と困惑の表情の演技的なリアリティが没入感を高めます。巨乳描写も適度に強調されていて、全体的なバランスが秀逸。盗撮・覗きジャンルの定番ながら、警察という権力機関が絡むことで新しい興奮が生まれています。 シーン構成としてはやや短編的ですが、濃密さがあります。HNTではこのシリーズの前作も多数掲載中で、連続視聴することで物語の深みが増すと思います。盗撮系統がお好きなら是非。
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