おすすめレビュー
例の如く何度目かになるキャラに惹かれて前後編観たが、相変わらず造り込みが甘いねぇ~このレーベルは・・・。前編:インテリ公彦オジさん喋りウザすぎ。後編:夢?現実?と訳わかんねぇ+そのおかげかエロますます中途半端に感じた。挿入後のストロークのユルさ→野郎喋ると動かない→フィニッシュは発射効果音とセリフの割に淡白すぎる描写、と肝のエロも全体的に盛り上がりに欠ける。それにしても野郎が野郎のモノをガシッと握る(モロもあり)場面はキショいからやめれ。まぁ別の男に抱かれる妻観て、ディスプレイに向けて発射したり、頭突きかますヤツらだから既にイっちゃってるのかもねんwww。やっぱ毎度キャラのみポイント重視作品だった。 妻のスワッピングプレイの後編です。後編は前編で相手の夫に妻が寝取られる姿を見て嫉妬に狂った主人公が妻に襲い掛かるという 部分が半分以上を占めるので前編に比べ「寝取られ」という感じはほとんどありません。 作画や動きは前編同様並程度、H配分的にはパッケージ絵を参照に3:7くらいです。 途中夢と現実が交互に入れ替わり、何が何だか分からない部分が出てきて前編ほどの勢いがなくなっているのが少々残念ですね。 テーマが良いだけに原作にあるようなマニアックな寝取られプレイに徹していれば名作となったかもしれない作品だったと個人的に思います。 前編を見て気に入った方はぜひご鑑賞下さい。あらすじ
浩一は愛する妻・香菜子が夫婦生活に消極的なのが物足りず、つい公彦の『人妻交換』の話に乗ってしまう。香菜子が公彦に犯●れ絶頂を迎える姿に浩一は興奮を覚えた。香菜子の口に強引に怒張した自分のモノをねじ込み、そのままバックで香菜子を愛撫する。「浩一さん…そんなに焦らさないで…」香菜子が初めておねだりをした。明らかに変化している香菜子の身体、それに反応する浩一、そして公彦は新たな仕掛けを準備していた…。
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「人妻交姦日記 後編」は、人妻ものの魅力を詰め込んだ作品です。前編からの流れを引き継ぎながら、より大胆なシーンへと展開していきます。 舞台は、普通の主婦が日常の退屈さから解放される瞬間。複数のパートナーとの絡みを通じて、彼女の隠された一面が徐々に明かされていくストーリー構成になっています。作画は細部まで丁寧で、特に肉体描写のクオリティが高く、没入感があります。 このジャンルとしては、シナリオが単調になりがちですが、本作は登場人物の心情変化をしっかり描いているのが特徴。後編だからこそ成立する信頼関係や緊張感が、興奮度をより引き出す工夫がされています。巨乳キャラの動きも自然で、アニメーション作品としての技術水準を感じさせます。 初見でも楽しめますが、前編を見ておくとより深く堪能できる作品。カジュアルに楽しみたい人から本格派まで満足できるバランスの良さが、HNTでおすすめする理由です。 HNTでは同じく人妻が主役の官能ストーリー系作品も多数収録しているため、チェックしてみてはいかがでしょうか。
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