おすすめレビュー
第6話でも佐田が引き続き大半のエッチシーンで大奮闘。エロに関しては文句は無いのですが、鬼作さんとメインヒロインの翔子とのエッチシーンが無かったのが悔やまれる。 鬼作6部作を通しで視聴。鬼畜な手段で色々なタイプの”肉壺”奴●を増やして行き、 次第に酒池肉林の世界へ突入して行く様子は、見応えがあって面白かったです。 各話に見所があり、ハズレの無い、良作シリーズと思います。とはいえ、 前作の臭作Replayと比べると、鬼畜度が低めで、Hの描写にエロさが足らない印象。あらすじ
杉本製薬営業部に所属する君崎宏美。彼女の背任行為が秘書の綾乃に知られてしまう。宏美がそうせざるを得なかった影には、またしても佐田が…。そんな佐田は翔子の排泄する姿を見て一気にラストスパート。彼女は恋人の前でついに…。なにも知らない鬼作はいつも通りお楽しみ中。しかし綾乃から「あなたのデザートつまみ食いされているわよ」と聞いて…!乗り込んだ鬼作、驚く佐田。そして招かれざる客が乱入。
(c)2001エルフ (c)2001エルフ/ピンクパイナップル
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「鬼作」シリーズの第六弾は、お嬢様・令嬢というプレミアムな題材を贅沢に活かした作品です。社長令嬢が誕生パーティという華やかなシチュエーションで、徐々に追い詰められていく心理描写がポイント。後編という構成により、前後の繋がりが良く、ストーリーとしての説得力を感じさせます。 女子校生設定とお嬢様属性の組み合わせが、エレガントさと背徳感のコントラストを生み出しており、キャラクターのギャップが効果的に機能しています。辱めのジャンルとしては、単なる過激さだけでなく、社会的地位と尊厳という要素が絡むことで、深い快感を追求した作風になっています。 HNTでは同シリーズの他のエピソードはもちろん、令嬢や高身分キャラが陥落していく様を描いた作品も多数掲載しており、このテーマを探求したいなら充実したラインナップが揃っています。初見でも楽しめますが、シリーズ全体で追うとより世界観に浸れる一本です。
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