いもうと専用おにいちゃん2(セラホビット)|FANZA同人
あらすじ
◇◆ ストーリー◆◇
あれ以来 日々「おにいちゃん」とのエッチに明け暮れる
妹の「しずく」
ある日、同級生で優等生の「あいり」を自宅部屋に招待する
ちょうど隣室にいたおにいちゃんは
二人のガールズトークが気になって仕方なくなり
思わず部屋をのぞいてしまうと・・
妹に促されるがまま3Pへと発展!
しずくは
あいりと共に、おにいちゃんとの
新しい性癖に目覚め
あいりも又、女の子の気持ちよさを知ってしまう。
◇◆ コンテンツ◆◇
サークル:セラホビットと申します
@theremin_two
2Dアニメ風の3Dムービーを作っています。
弊サークルの前作、「いもうと専用おにいちゃん」の続編にあたる
「いもうと専用おにいちゃん2」です。
前作から妄想を巡らせて作っておりますので
よろしければサンプル動画をご覧いただければと思います。
本編は3本のムービーで配信しており
内、1本はバイノーラルの音声収録でのASMR風演出になっております。
★キャラクターボイスは
前作から引き続き 藤村莉央様(しずく)
今作から 御子柴泉様(あいり)
がそれぞれご担当くださいましたので
こちらもご期待ください!
★本編ムービー
・30fpsアニメーション
・総再生時間 トータル約50分
・解像度 1280×720
・mp4ファイルで配信
★体験版をダウンロードできます。
・約3分のダイジェストです。
サンプル
18禁の映像、音声が流れます。音量にご注意ください。






編集部レビュー
# 『いもうと専用おにいちゃん2』レビュー
本作は妹たちに慕われる兄を中心とした甘い関係性を描いたハーレムコンテンツです。ツインテールやロングヘアといった魅力的なキャラクターが多数登場し、それぞれの個性が丁寧に表現されています。
作画は細部にこだわりが見られ、キャラクターの表情や仕草がリアルに描かれており、親密な場面での情感が伝わってきます。シナリオは兄妹の日常的な関わりから展開する自然な流れで、視聴者の没入感を高めています。
耳舐めなどの感覚的な描写や、複数キャラとの様々なシチュエーションが用意されており、幅広い好みに対応。オナサポ要素も含まれ、キャラたちの献身的な関わり方が強調されています。
前作の世界観を引き継ぎながらも、さらに充実した内容となっており、シリーズファンはもちろん、新規層にも満足度の高い一本です。妹たちとの親密な物語をお探しでしたら、本作はおすすめできる作品となっています。
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おすすめレビュー
ヒロインが増え、がっつり3Pえっち
それだけに終わらず、導入からレズセ!オマケ的にちょっとありますって程度ではなく比較的がっつり尺をとって描写されており、この時点で星5つ
同様にレズキスもしっかり描写がある。この時点で星6つ
挿入されていないヒロインがオナニーしながら順番待ちしている様子や、バイブを使って同時責めに参加する等の複数プレイならではの協力プレイ的な描写は他作品では軽視されがちな要素だと思うが、ここを手抜きにしない姿勢!そこにシビれる!あこがれるゥ!
残念なのはレズキスがザーメン譲渡キスではない点。また、アナルもしっかり丁寧に描かれているのにアナルセックスが無いという点については画竜点睛を欠くと言うしかないか
些細ではあるが、この点を減点要素として星6から星5とさせてもらうw
とにかくボリュームがあるので堪能しました。
モザイクは前作と同じかは自分には分かりませんが前作の方が良かったと感じます。
妹のしずくが魅力的なので、こうして続編があるとさらに色々なシーンを見られるので今作かなり好みのシーンがあったのでありがたいです!
前作に至る「二週間前のあやまち」も見たいので、アニメ化してほしいです!
✍️ HNT編集部レビュー
『いもうと専用おにいちゃん2』で描かれる、心が通い合う関係性の深さ
私が5年間このお仕事をしていて感じることの一つに、「本当に良い作品は、単なる刺激だけではなく、登場人物たちの感情がしっかりと描かれている」ということがあります。『いもうと専用おにいちゃん2』は、まさにそうした作品の一つです。
本作はセラホビット様による前作の続編として制作されたアダルト動画作品ですが、何よりも印象的なのは、兄妹間に築かれた信頼と親密さが、単なる肉体関係ではなく、心の繋がりとして丁寧に表現されている点です。メインキャラクターの妹「しずく」は、既に兄との関係を重ねている中で、同級生の優等生「あいり」を自宅に招待します。この場面設定から、作品は一つの物語として動き始めます。
ふと聞こえてくるガールズトークに興味を持つ兄の行動、そしてそれに促される形で展開する3Pシーンへの自然な流れ。これらは意外かもしれませんが、登場人物たちの心理的な納得感を丁寧に積み重ねた結果なのです。新しい快感に目覚めるしずくと、女性同士の親密さを知るあいりの心の変化が、物語に奥行きをもたらしています。
セラホビット特有の3Dアニメーション技術が生み出す、リアルな表現力
本サークルは「2Dアニメ風の3Dムービー」を制作のコンセプトとしており、その技術力は本作でも遺憾なく発揮されています。私が特に注目するのは、キャラクターの表情描写です。
親密な場面での目の動きや口元の変化、そして何より「感情の揺らぎ」が顔に映る瞬間が、非常にリアルに再現されています。これは単に「綺麗に描かれている」というレベルではなく、視聴者が登場人物たちの心情を読み取ることができるほどの完成度を持っているということです。
キャラクターデザイン面でも、ツインテールのしずくとロングヘアのあいりという対比するビジュアルが用意されており、それぞれの個性を見た目からも感じ取れる工夫がされています。仕草一つ一つの細部にこだわりが感じられ、例えば相手を求めるしぐさや、快感に身を委ねる瞬間の身体の動きなども、自然で違和感のないものとなっています。
「感覚的な描写」が生み出す没入感の高さ
ユーザーレビューでも高く評価されている「耳舐め」などの感覚的な描写について、私からも一言申し上げたいことがあります。
アダルトコンテンツにおいて、視覚的な刺激と同等かそれ以上に重要なのが「感覚への訴えかけ」です。本作では、単に行為が描かれているのではなく、そうした行為を通じて登場人物たちが何を感じているのか、その内面の揺らぎが表現されています。
耳舐めというシーンは、実は非常に親密度の高い行為です。相手との距離が近く、吐息や音声などの要素が含まれ、受ける側の感情の揺らぎが大きく表現される場面です。本作がこの描写を丁寧に積み重ねていることで、視聴者は単なる刺激ではなく、「この人たちは本当に心から繋がっているんだ」という実感を持つことができるのです。
複数キャラクターとの多彩なシチュエーション展開
本作が備えている大きな魅力として、「複数キャラとの様々なシチュエーション」が存在することが挙げられます。これは単にバリエーション豊かということではなく、各キャラクターの個性と成長を描く重要な要素となっています。
しずくとあいりという二つの異なるキャラクターが登場することで、以下のような利点が生まれます:
- 各キャラクターの反応の違いから、個性が浮き彫りになる
- 同じシチュエーションでも、異なる感情表現が表現される
- 妹との信頼関係と、新たに関係を築くプロセスの両方が描かれる
- 視聴者が複数のキャラクターに感情移入する機会が増える
- リプレイ性が高まり、異なるキャラクター視点での鑑賞が可能
また、タグに含まれる「オナサポ」という要素についてですが、これはキャラクターたちが視聴者に寄り添う形でのコンテンツ展開を意味しています。本作では、登場人物たちの献身的な関わり方が強調されており、視聴者がまるで自分も物語の一部であるかのような体験を得ることができます。
前作からの成長と、新規層への開放性
『いもうと専用おにいちゃん2』は、前作の世界観をしっかりと引き継ぎながらも、さらに充実した内容へと進化させています。これはシリーズ作品として最も重要なバランスです。
前作をプレイ済みのファンの方は、しずくとの関係がどのように発展していくのか、そしてあいりという新キャラクターがどのような役割を果たすのかに興味を持つでしょう。同時に、新規の視聴者にとっても、本作は十分に独立した作品として機能する設計になっています。物語の導入部分から丁寧に描かれ、キャラクターの心情が分かりやすく表現されているため、前作を未視聴の方でも違和感なく物語に入り込むことができます。
成人向けコンテンツの領域では、「ハーレム」というジャンルが一つの定番となっていますが、本作が秀でているのは、そのハーレム構成が「自然な流れ」として描かれている点です。無理な展開や、キャラクター間の矛盾が感じられない。全ての登場人物が、その時々で心から納得した行動をしているのです。
購入を検討される方へ—このような方におすすめです
最後に、私の経験から本作がおすすめできる方々について、実用的な情報をお伝えしたいと思います。
本作は以下のような好みをお持ちの方に、特におすすめできます:
- キャラクターの心情変化や成長を描いた作品が好き
- 単なる刺激よりも、登場人物との心の繋がりを大切にしたい
- 複数キャラクターとの異なるシナリオを楽しみたい
- 視覚的なクオリティの高さと、ストーリー性の両立を求めている
- 前作『いもうと専用おにいちゃん』のファンである
- 3Dアニメーション表現の進化に関心がある
- 親密な関係性が丁寧に描かれた作品を求めている
一方で、「とにかく刺激的な場面だけが見たい」という方や、「ストーリーは必要ない」という方にとっては、本作が重視する「登場人物の感情描写」が逆に物足りなく感じられるかもしれません。本作はあくまで、物語性とキャラクター性を最優先にした作品だからです。
技術面でも、セラホビット様のこれまでの制作実績が集約されており、3Dアニメーション品質に関しても安定の高さを誇っています。キャラクターのヘアスタイル(ツインテール、ロングヘア)も丁寧に再現されており、各フレームでの視覚的な満足度も十分です。
本作は、成人向けコンテンツの領域において、「本当に大事なもの」が何であるかを改めて考えさせてくれる作品です。刺激も大切ですが、それ以上に、登場人物たちがどう感じているのか、どう変わっていくのかという人間的な側面に丁寧に向き合うことが、作品の価値を高めるのだと思います。
妹たちとの親密な物語をお探しの方、そしてハーレムというジャンルに深みを求める方には、本作は心からおすすめできる一本です。是非、一度ご体験いただきたいと思います。
田中 美咲(コンテンツ担当・5年目)より:本作は、単なる成人向けコンテンツの枠を超えた、一つの物語体験だと感じています。